息子の味 ぶっきらぼうな息子が贈るおうちごはん

男性料理研究家。こんどうしょうたオフィシャルブログ 息子の味「息子の味をおふくろへ」をモットーに日々の家庭料理をワンランクアップさせる料理を作ります!親孝行、家族団欒が増えることを願って活動中です。

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ぶっきらぼうな息子が贈る     親が喜ぶ!かどうかは今回は分かりませんが(笑)なめらかプリン   なめらかカスタードプリン 今回はプリンプリンは固め派かなめらか派か好みが分かれるおもしろいスイーツ。僕は、、なめらか派。強いて言うなら「プッチンプリン」で ... 続きを読む
ぶっきらぼうな息子が贈る     

親が喜ぶ!かどうかは今回は分かりませんが(笑)なめらかプリン   

なめらかカスタードプリン 

P1010441



今回はプリン
プリンは固め派かなめらか派か好みが分かれるおもしろいスイーツ。
僕は、、
なめらか派。
強いて言うなら「プッチンプリン」で育ちました。
「プッチンプリン」はまた別の食べ物として好きという方も多いのが実情。
色々、個人個人で勝手に考えてもないのにこだわりがあるのが”プリン”
聞かれるとプリンに対してこんな思いがあったんだと気づかされる。
それが”プリン”
なんとも、奥の深い食べ物である。

今回は全卵で作っていないのでゆるい、なめらかなプリンです。
俗に言う”平成のプリン”
ギリギリ、昭和生まれですが、プリンは平成に食べたのでオッケーでしょ!
あと、カラメルは上からかけていますが、こだわりはありません。
どっちでもよろしいかと思います。

そんな中、自然と結成されたユニットがあります。
岸田夕子(昭和のプリン) × こんどうしょうた(平成のプリン)

プリンプリン

・・・?

・好きな食べ物は?聞かれたらプリンと一番最初に答える(あるある)
・NHKのプリンプリンのように親しみやすいユニットであるように(僕は知らない。笑)
・大きな目標に向けて(なんじゃらほい)
至る所でプリンを出していくことと思います。

毎回、仕事後に打ち上げをしているのですがその最中に結成されたなんともプリンのようなやわらかい流れ。

乞う、ご期待!

【息子の日記・4歳】
プリンの魅力に気づいた4歳の昼。
推測・・・笑


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昨日、スキレット教室を 岸田夕子(勇気凛りん)先生 と表参道「クラブエスタ」で行いました。 ... 続きを読む


昨日、スキレット教室を
と表参道「クラブエスタ」で行いました。





















ニャー
猫もお出迎え。
晴れてよかった。






















キャリーケースがパンパンになるほど詰め、カラカラ~。
そして、準備。

さ、スタートです。






















まずは僕がパスタの粉の配合、何が必要か。
そして、こね方。 

パスタを休ませている間に、、













LODGE公認料理家の凛りんさんによるスキレットタイム。
なぜ、LODGEは愛されているのか。
それはLODGEブランドのこだわり(製法)が人々を惹きつける。
使い方や意外にもあの料理がまた一段とおいしくなるんです!
あとはなんと言っても女性に嬉しい◯◯がもれなく含んだ料理に仕上がる。
今回、残念ながら来れなかった方は次回に聞きにきてくださいね!

さて、スキレットを使いソースを作れたところでちょうど時間がやってきました。
おっと、ホワイトソースもこんな簡単に作れるの!?
皆様、驚きの作り方を凛りんさんが伝授しておりました。
今回のラザニアに合うように小麦粉ではなく、違ったもので代用。
そんなポイントも聞きに来れるのが足を運ぶ甲斐があるかな、なんて僕も受ける側に立つと思います。
僕も最初、驚きでした。















そしてまた、パスタを伸ばします。
今回はスキレットで作る、みんなでワイワイする時なんかにもピッタリなラザニアにしたのでスキレットの特徴を最大限に生かしたラザニアの切り方。


























そして、合わせる!
出来上がりのイメージが出来てきました!
最後はチーズをのせて、焼く!





















くぁー、美味しそう ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
熱々のうちに食べましょう!



そして、サラダ。
昭和のプリン。














皆様との会話の時間を楽しませていただきました。
シャイすぎて、逆に気を遣わせてしまった・・・すみませんm(_ _)m 

充実した時間を過ごすことができました。
次回はまたより良くなるようにしていきますのでまたお会いできることを楽しみにしております。

お越しくださった皆様
ご協力いただいたTさん、クラブエスタの皆様
ありがとうございました。
いただいたプレゼントも美味しくいただきます!

最後に凛りんさんとパチリ。















なんか伯爵みたいのがいる。笑



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はじめまして料理研究家こんどうしょうたと申します!約2年半。以前はアメーバブログで記事を書いていました。今回、ご縁があり、ライブドアブログに引っ越してきました!新生活の時期ということもあり、なんだか家を引っ越したかのような感覚です。昨年から料理研究家として ... 続きを読む
はじめまして

料理研究家
こんどうしょうた
と申します!

プロフィール



約2年半。
以前はアメーバブログで記事を書いていました。
今回、ご縁があり、ライブドアブログに引っ越してきました!

新生活の時期ということもあり、なんだか家を引っ越したかのような感覚です。

昨年から料理研究家として活動を始め、ちょうど1年が経ちました。
僕の芯は”究極の親孝行”をする。
そして、親孝行をするきっかけとなる人物になること。

僕の家庭環境は中学時から母子家庭となりました。
おふくろは、仕事で忙しい日々を送っていた毎日。
帰ってきて作ってくれる料理は、「~の素」などを使ったもの。
もちろん、おいしかったし、たまに卵焼きなどオリジナルのものも作ってくれていました。

P1010130鯖のごま味噌煮


中学時は食べ盛りな時期(今もですが)なので、野球部の練習から帰ってきて、待てない!
そんな環境から自然と料理をするようになりました。

自分で作れるようになったのにも関わらず、作って自分で全て食べてしまう。
今思うと、ひどいことしてたな。と思います。
母さんの分も作っておいてよ!と思う方は一般的に多いと思います。
ましてや、学校から帰ってきては寝て、土日は野球の練習or試合。
おふくろは仕事。

晩ごはんの時間がコミュニケーションをとる時間だったのにとらなかった。
まぁ、思春期だったことも加えて。
家族団欒をしていなかったことに後悔しました。

そんな時期から子から親へごはんを作ってあげるだけでも親にとっては相当、うれしいことだろうなと思っています。
今更ながら。子どもいない、結婚もしていませんが。

P1010135


学校を卒業してからは普通に働き、なにか大きな親孝行できないかな。
そんな模索をずっとしていました。

ある日、仕事でよく女性誌を見ていたのですが、料理研究家が載っている。
男性!?

一人暮らししてからも毎日、飲み会がない日は自炊をしており、料理も好きだし食べることも大好き。
ただ、仕事で料理業界は考えていなかったです。
高1からずっと飲食店でアルバイトをしていたので、中身はだいたいわかる。
ただ、料理を広める人=料理研究家。
男性の料理研究家がいるなんて知らなかった。というよりは眼中になかったから恐らくテレビに出ていても流していたんだと思います。

僕はなにかを広めていくことにすごく興味があり、広告代理店で働いていました。

料理が好き。広めることが好き。
・・・料理研究家。
これだ!
この仕事だったらもしかしたら大きな親孝行ができる。
直感が働きました。

その後、仕事を辞め、フードコーディネートをスクールで学び、大手料理教室で毎月、400~500名にレッスンをしていました。

スクールを卒業してからは
「息子の味」
息子の味をおふくろへ。
をテーマにブログを始めました。

初めのうちは自分の修行という意味合いもあり、料理を作っては写真を撮り、を繰り返し、記事を書いていました。
なので、成長ぶりがうかがえるかなと楽しんでいます。笑
当時は朝から晩まで仕事をし、夜中に帰ってきてそこからまた家で料理。写真。
2~3時間睡眠もざらでない。
そんな生活をしていました。

そして、ちょうど昨年の今頃。
そろそろ料理研究家として本格的に「息子の味」を広めていく活動をしていこう。
何も仕事など道筋があったわけではなく、決意しました。一か八か。

そんな時期に今でもお世話になっている料理研究家
岸田夕子(勇気凛りん)先生
との出会いがありました。
 
まずはアシスタント?
そんなレベルの浅い考えからスクールの同期に聞いてみました。
・・・三日後。
奇跡的なタイミングですが、凛りんさん、こんどう共にタイミングが合い、今でもお世話になっています。

凛りんさんと仕事をする同時期に個人としもお仕事をいただけるようになり、現在に至ります。

料理研究家として活動しようと決意したころは何もないところからのスタート。
それまでは収入もしっかりあり、不自由ない生活でしたが決意してからは本当に大丈夫か?
大丈夫でした。
それまで自分がしっかり準備をし、スタート地点に立ったから幸運なことが次々、舞い込んできたんだと思っています。

今後も
親孝行する人が増えるよう
家族団欒が増えるよう
頑張るだけです。
有名になりたい!から料理研究家としてメディアに出るわけではなく、
有名にならなければ、自分の活動を知ってもらうためには、
絶対数を増やしていくために料理を通して活動していきたいと思っております。
親孝行、家族団欒が増えますように。

かねてから掲げてきた
”究極の親孝行”
 
できるまで必死に頑張ります。
応援が励みになります。

必ず、やり遂げます。

P1010256


ぶっきらぼうな息子が贈る
「息子の味」
です。
これからよろしくお願い致しますm(_ _)m

 
料理研究家
こんどうしょうた


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